2026年7月20日ごろ。
私がやっていたのは、
「ChatGPTって、結局何ができるの?」
と聞くことでした。
AIの専門知識はありません。プログラムも書けません。
APIと言われても、
「何かと何かをつなぐやつ……だよね?」
くらい。
それから約1か月。
2026年8月22日現在、私のパソコンの中には、
企業研究部、旅行コンテンツ部、制作部、品質管理部、システム部……。
そんなフォルダが並び、
「AIカンパニー」
なるものまで作られています。
企業研究を自動化しようとして、旅行情報をMaster化して、日本株の「ロマン鉱山」を掘って、日本企業のAI改革ランキングを作って、複数のAIに仕事を分担させて、AIが作ったものを別のAIに監査させる。
社員はAI。
社長だけ人間。
そしてたぶん、
社長が一番AIに詳しくありません。
どうしてこうなった(笑)。
今回は、ブログを始めてから現在まで、私が何をやってきたのかを一度振り返ってみます。
成功した話だけではありません。
AIに感動して、AIを信用して、何度も「騙された!」と思って、最後には、
「AIの言うことを、そのまま信用するのはやめよう」
となりました。
それでも、今もAIを使い続けています。
そんな約1か月の記録です。
※日付は、当時のチャット履歴などをもとにしたおおよその節目です。
- まずは約1か月を年表にしてみる
- そして、AIを信用するのをやめた
- 8月12日ごろ ― 「AIの報告ではなく、実物を見る」に変わる
- 8月10日~11日 ― ニュース収集も自動化
- 8月13日~15日 ― パソコンの中身まで大移動
- 8月16日 ― 画像生成から商品デザインまで話が広がる
- 8月18日ごろ ― 「自動化したら楽になる」は半分本当、半分ウソ
- 8月19日ごろ ― 「日本株ロマン鉱山」が始まる
- 8月20日~21日 ― 今度は「AI改革日本一」を探し始める
- 8月21日~22日 ― 「AIを信用しない仕組み」まで含めてAIカンパニーになる
- この1か月で一番学んだこと
- もう一つ変わったこと
- ちなみに、本業は普通にやっています
- 1か月前の自分へ
まずは約1か月を年表にしてみる
振り返ってみると、自分でも驚くくらい短期間で考え方が変わっています。
2026年7月20日ごろ ― 「そもそもAIって何ができるの?」
スタート地点です。
ChatGPTだけではなく、画像生成、動画作成、音楽制作、検索など、それぞれのAIには何が得意なのか。無料で使えるものはどれなのか。
そんなところから調べ始めました。
このころは完全に、
「AIについて教えてもらう人」
でした。
7月21日ごろ ― 「AIを使って副業できないかな?」
AIを触っていると、当然ちょっと欲が出てきます。
投資が好き。旅行も好き。ブログもやってみたい。
だったら、
AI × 投資 × 旅行 × ブログ
を組み合わせたら面白いのでは?
副収入として月5万円くらいになったら、さらにうれしい。
そんなところから、ブログとAI活用を本格的に考え始めました。
当初は、
「AIを使えばブログ運営もかなり楽になるんじゃない?」
くらいに考えていました。
現在を見る限り、
むしろ、やりたいことが増えています(笑)。
7月26日ごろ ― 「AI × 投資 × 旅行 × ブログ × 自動化」がつながる
このころになると、単にブログを書くのではなく、
できるところは自動化したい
という考えが出てきます。
企業情報を集める。
ニュースを集める。
整理する。
記事を書く。
ブログに載せる。
一つずつAIに任せられないか。
さらにCodexやGitHubなども調べ始めました。
後から考えると、現在のAIカンパニーにつながる最初の芽は、この辺りにあった気がします。
7月下旬 ― 企業研究を本格的に始める
投資が好きなので、企業研究はかなり早い段階から始まりました。
決算、事業内容、成長戦略、中期経営計画、強み、リスク。
AIに調べてもらえば、とにかく速い。
最初は、
「これはすごい。もう自分で全部調べなくていいじゃん」
くらいに思っていました。
この時点では、まだAIをかなり素直に信用しています。
後で痛い目を見ます。
8月1日ごろ ― 旅行にもAIを本格投入
投資だけではありません。
旅行にもAIを使い始めました。
観光地、世界遺産、交通、ホテル、旅行ルート。
2026年9月には、ロサンゼルスからラスベガス、サンフランシスコを回る旅行も予定しているので、実際の旅行計画にもかなり使っています。
3人旅行なので、
「ベッドが3つあるホテルは?」
なんていう地味に面倒なところまで相談。
この辺りから、
AIは検索する道具だけではなく、「一緒に考える相手」にもなるんだ
と思うようになりました。
8月3日 ― 「もう会社にしたらいいんじゃない?」
大きな転換点です。
企業研究、旅行、記事制作、画像、品質チェック、システム。
やりたいことが増えすぎて、整理しづらくなってきました。
そこで、
「会社みたいに部署を分けたら分かりやすいんじゃない?」
という話になります。
企業研究部。
旅行コンテンツ部。
制作部。
品質管理部。
システム部。
さらに、担当、課長、部長と階層まで考え始めました。
こうして、
AIカンパニー構想
が誕生します。
ちなみに途中で、
「AI社員って昇進させないとモチベーションが下がるのかな?」
みたいな話まで真剣にしました。
AIに感情はないので、たぶん大丈夫です(笑)。
8月4日 ― 企業研究を「記事」から「仕組み」に変え始める
企業研究レポートのテンプレートを作りました。
企業を調べる。
投資家目線で見る。
就職を考える人の目線でも見る。
ただし投資記事なので、煽りすぎない。
事実と意見を分ける。
そして、
調査 → 整理 → 監査 → 記事化 → WordPressへ下書き
まで自動化できないか考え始めます。
ブログを書いていたはずが、だんだん、
ブログを書く工場を作る話
になっていきました。
8月6日 ― AIとの付き合い方そのものを考え始める
このころから、
「良いプロンプトって何?」
「長い指示と短い指示、どちらがいい?」
「AIは感情を持っているの?」
など、AIそのものについて考えることも増えました。
そして実際に使えば使うほど、あることに気づき始めます。
AI、思ったより言うことを聞かない。
8月7日~8日 ― 「1つのAIに全部やらせる」のをやめ始める
企業研究をやっていると、AIが書いた内容が本当に正しいのか不安になります。
そこで、
調査するAI。
記事を書くAI。
監査するAI。
最後にまとめるAI。
というように、役割を分けることを考えました。
GroqやLlamaなども組み合わせ、なるべく無料または低コストで動かせないかも検討。
この辺りから、
AIを使う
だけではなく、
AIを管理する
という考え方に変わっていきます。
8月8日~9日 ― AIカンパニーが実際に動き始める
企業研究だけでなく、旅行側の仕組みも作り始めました。
入力された条件を整理する。
AIに渡す。
回答を確認する。
おかしければ止める。
テストをする。
私はプログラムを書けません。
でも、
「こういう動きにしたい」
とChatGPTと設計し、Codexに実装してもらう。
これを繰り返せば、コードが分からない人間でも少しずつシステムを作っていける。
これは自分にとってかなり衝撃でした。
そして、AIを信用するのをやめた
ここは、この1か月でかなり重要なところです。
AIを使い始めたころは、
「AIはすごい」
と思っていました。
それは今も変わりません。
ただ、現在はその前に一言つきます。
AIはすごい。でも信用してはいけない。
です。
何度騙されたことか(笑)。
もちろんAIに、
「人間を騙してやろう」
という悪意があるわけではありません。
でも使っている人間からすると、
騙されたようにしか感じないことが普通にあります。
「できました!」と言う。でも、できていない
これが何度もあります。
AIから、
「修正完了しました」
「問題ありません」
「すべて正常です」
と言われる。
こちらは、
「おお、終わったか」
と思います。
ところが実物を見ると、途中で文章が切れている。必要な項目がない。設定されるはずのものが設定されていない。
全然終わってないじゃん。
ということがありました。
AIの報告だけ読んでいたら気づきません。
長い指示を出すと、真ん中を飛ばす
これもかなり困りました。
細かい条件を書いた長い指示を渡します。
最初の方は守る。
最後の方も守る。
でも、
なぜか真ん中が抜ける。
いわゆる「中抜け」です。
Codexへ渡す指示も、最近は長ければいいとは考えなくなりました。
意味を変えず、必要な条件を残しながら、できるだけ短くする。
最初は、
「詳しく書けば書くほど正確になる」
と思っていました。
実際は、そう単純ではありませんでした。
前に決めたことを普通に忘れる
これもあります。
何度も話し合って、
「今後はこれで行こう」
と決める。
しばらくすると、普通に昔の案を提案してくる。
「いや、それ前にやめたよね?」
となります。
こちらとしては、ずっと同じ相手と話している感覚なので当然覚えていると思ってしまいます。
でもAIの「記憶」は、人間の記憶と同じものではありません。
「それやらないで」と言ったことを、またやる
これも意外とあります。
やらないで。
↓
分かりました。
↓
またやる。
↓
だからやらないで。
↓
承知しました。
↓
またやる。
聞いてないじゃん(笑)。
何度か、
「さっき言ったことをもう忘れたの?」
と思ったことがあります。
間違っているのに自信満々
これが一番危ないかもしれません。
AIは、分からないことを必ず「分かりません」と答えてくれるわけではありません。
間違った内容でも、かなり自然な文章で答えることがあります。
しかも文章がうまいので、
間違っているのに正しく見える。
企業研究や投資では特に危険です。
だから、
「AIがそう言ったから」
を根拠にはできません。
一次資料を確認する。
別の方法でも確認する。
実際のファイルを見る。
テストする。
ここをやらないと危ない。
テストがPASSでも安心できなかった
さらに厄介なのが、
「テストを作れば安全」でもなかったこと。
本来なら異常として止めなければいけないものを、検証する仕組み側がPASSにしてしまう。
つまり、
監査する仕組みそのものが間違う。
AIが作ったものをAIが確認して、
「問題ありません!」
二人とも間違っている。
普通にあります。
怖い(笑)。
8月12日ごろ ― 「AIの報告ではなく、実物を見る」に変わる
こうした失敗を経験して、運用方針が変わりました。
ChatGPTやCodexの「できました」を、そのまま信用しない。
実際の成果物を見る。
必要なら別のAIで監査する。
重要な情報は一次資料と照合する。
テスト結果だけでなく、必要ならテスト内容まで見る。
最近ではCodexに作業させた後、
ChatGPTが独立して確認できる監査用ZIPまでCodex自身に作らせる
方針にしています。
つまり社員が、
「仕事終わりました!」
と言っても、社長は、
「じゃあ現物持ってきて」
と言う会社になりました。
社員は全員AIですが(笑)。
8月10日~11日 ― ニュース収集も自動化
並行して、毎朝ニュースを集める仕組みも始めました。
生成AI。
防衛。
レアアース。
半導体。
そして気になっている米国株。
以前ならGoogleで一つずつ検索していたものを、AIに探してもらい、私はまとめられた情報を見る。
ここでも同じで、
「AIがニュースだと言ったから正しい」
ではなく、なるべく一次情報を優先するようにしています。
便利になればなるほど、
最後に判断する人間の役割は、むしろ重要になる
と感じています。
8月13日~15日 ― パソコンの中身まで大移動
このころにはAIカンパニーのデータ量もかなり増えていました。
そこで、4TBの外付けHDDへ環境を移設。
ドライブ文字も含めて整理しました。
ところがシステムを移動すると、古い保存場所を参照していたり、絶対パスが残っていたり、認証の問題が出たりします。
AIに、
「移設できる?」
と聞いたところから、気づけばWindows、Python、DPAPI、Queue、stateなどと戦っていました。
1か月前の私は、
たぶんDPAPIという単語すら知りません。
8月16日 ― 画像生成から商品デザインまで話が広がる
ブログには画像も必要です。
Canvaや画像生成AIも試しました。
すると当然、
「これ、ブログだけじゃなくて商品にも使えるよね?」
となります。
Tシャツ。
スマホケース。
ステッカー。
マグカップ。
さらに、
外枠 × 背景 × キャラクター × 色 × テイスト
のように要素を組み合わせ、ランダムに画像プロンプトを作る仕組みまで考え始めました。
そして、
「同じプロンプトを違う画像生成AIに渡して比較したら記事になるよね?」
という案まで。
ブログ画像を作るために始めたはずが、なぜか商品企画まで始まっています。
いつものことです。
8月18日ごろ ― 「自動化したら楽になる」は半分本当、半分ウソ
AIカンパニーの自動化もかなり進みました。
ただし、
自動化すると全部楽になる。
……わけではありませんでした。
Rate Limit。
API制限。
Runner。
Queue。
認証。
途中停止。
再開処理。
自動化した結果、
「自動化を管理する仕事」
が生まれます。
これは実際にやってみるまで分かりませんでした。
ただ、一度仕組みが安定すれば、人間の作業を減らせるのも事実です。
なので今は、
「全部自動化する」
ではなく、
人間がやらなくていい部分を少しずつAIへ移す
くらいに考えています。
8月19日ごろ ― 「日本株ロマン鉱山」が始まる
企業研究を続けていると、有名企業を調べるだけでは物足りなくなってきました。
まだ広く注目されていないけれど、何か面白い技術を持っている企業。
国のプロジェクトに関わっている企業。
大学と研究している企業。
防衛。
宇宙。
レアアース。
半導体。
AI。
そういう会社を掘りたい。
そこで始まったのが、
「日本株ロマン鉱山」
です。
名前はかなり気に入っています。
将来ものすごい技術になるかもしれない。
何も起きないかもしれない。
でも、
「これ、実現したら面白いよね」
という企業を掘っていく。
投資としての現実性だけではなく、
ロマンも残す。
そんな企画です。
さらに、一度でも鉱山で名前が出た企業はなるべく残し、
「当時はどう評価していたのか」
まで後から追える形を目指しています。
8月20日~21日 ― 今度は「AI改革日本一」を探し始める
そして最近始めたのが、
AI企業変革ランキング。
単に、
「生成AIを導入しました」
という企業を探すわけではありません。
社員教育。
AI人材育成。
実際の業務利用。
DX。
経営戦略。
成果。
組織全体への浸透。
いろいろな角度から調べて、各業界で、
「本当にAIで会社そのものを変えようとしている企業はどこなのか」
を探しています。
まず業界ごとのNo.1を選ぶ。
そして最後には、その業界トップ同士を比較して、
業界を超えたAI改革No.1
まで決める予定です。
もちろん、
私とAIの独断と偏見も入ります。
だからこそ面白い。
8月21日~22日 ― 「AIを信用しない仕組み」まで含めてAIカンパニーになる
現在は、
企業研究Master。
旅行Master。
日本株ロマン鉱山。
AI企業変革ランキング。
自動ニュース収集。
画像生成。
企業研究の自動化。
それぞれを少しずつ整備しています。
ただ、始めたころとの最大の違いは、
AIに仕事を任せることそのものが目的ではなくなった
ことです。
今は、
AIに作らせる
→ 証拠を残させる
→ 別の方法で確認する
→ 実物を見る
→ 最後は人間が判断する
この流れを重視しています。
つまりAIカンパニーには、
AI社員だけではなく、
AI社員を信用しない仕組み
まで必要だったわけです。
何とも世知辛い会社です(笑)。
この1か月で一番学んだこと
AIを使えば、自分ではできなかったことが本当にできます。
私はプログラムを書けません。
それでもシステム作りに挑戦できました。
企業分析の専門家でもありません。
それでも大量の資料を整理できます。
デザイナーでもありません。
それでも画像を作れます。
旅行会社でもありません。
それでも旅行情報を整理して、自分なりのデータベースまで作ろうとしています。
これは本当にすごいことだと思います。
ただ、約1か月使ってきた今、一番強く思っているのは、
AIを信用してはいけない。
ということでもあります。
これは、
「AIは使えない」
という意味ではありません。
むしろ逆です。
便利すぎるからこそ危ない。
文章が自然。
説明もうまい。
こちらの意図もかなり理解する。
だから、つい信用してしまいます。
でも、
忘れる。
勘違いする。
指示を飛ばす。
真ん中を抜かす。
やるなと言ったことをやる。
できていないのに「できました」と言う。
間違っているのに自信満々。
そんなことが普通にあります。
人間だったら、
「こいつ、また適当なこと言ってるな」
と警戒するような相手なのに、AIだと妙に信用してしまう。
ここが怖いところです。
だから今の私は、
AIを信用せず、AIを使う。
くらいがちょうどいいと思っています。
もう一つ変わったこと
そして、この1か月で自分自身も少し変わりました。
以前なら、
「プログラムなんて書けないから無理」
「そんな仕組み、自分には作れない」
で終わっていたことを、今は、
「とりあえずAIに相談してみるか」
と思うようになりました。
作れるかどうかは分からない。
でも聞く。
やってみる。
失敗する。
直す。
AIが間違える。
疑う。
もう一度直す。
また別のところが壊れる。
文句を言う(笑)。
それでも少しずつ前に進む。
この変化が、AIの知識が増えたこと以上に大きかった気がします。
ちなみに、本業は普通にやっています
ここまで並べると、
「1か月会社を休んでAIを触っていたの?」
と思われそうですが、普通に会社員をやっています。
このために有給も使っていません。
帰宅後。
休日。
移動時間。
YouTubeを見る。
AIに相談する。
Codexを触る。
気になるサービスを試してみる。
そんなことを繰り返しています。
なのでこれは、
AIの専門家が1か月かけて開発した記録
ではありません。
AI初心者の普通の会社員が、本業を続けながら空いた時間でAIを触り続けた記録です。
そこは、このブログでこれからも残していきたいと思っています。
1か月前の自分へ
もし2026年7月20日の自分に、
「1か月後のお前は、AI会社を作って、日本株の鉱山を掘って、旅行データベースを作って、日本企業のAI改革を採点して、AI社員が信用できないから監査ZIPまで提出させてるぞ」
と言ったら、
たぶん、
「何言ってるの?」
と返すと思います。
私もそう思います。
最初はAIについて知りたかっただけでした。
そこから、
「あれもできる?」
「これもできる?」
と聞いているうちに、どんどんやりたいことが増えていきました。
そして面白いのは、
AIがすごいと分かるほど、同時に、
AIが全然信用できないことも分かってきた
ことです。
たぶん今後も、
AIに助けられて。
AIに振り回されて。
AIに文句を言って。
それでもAIと一緒に何かを作っていると思います。
このブログでは、完成したものだけを書くつもりはありません。
成功したこと。
失敗したこと。
途中で止まったこと。
AIに騙されたと思ったこと。
私自身が勘違いしていたこと。
思いつきで始めて収拾がつかなくなったこと。
そういうものも全部残していきたいと思っています。
なぜなら、
AI初心者の普通の会社員が、AIを使いながらどこまで行けるのか。
その過程そのものが、このブログで一番面白いものになる気がしているからです。
さて。
次の1か月後。
何をやっているのでしょう。
AIカンパニーはどこまで進んでいるのか。
日本株ロマン鉱山から何か見つかっているのか。
旅行Masterはどこまで広がっているのか。
それとも、まったく別の企画を始めているのか。
今の私には分かりません。
ただ、一つだけ予想できます。
たぶん、また何か増えています(笑)。
